ちょっとした運動にもなり

12月になったら早速という感じで冬の空気になっています。
これより一ヶ月前と気温など比べてみたら、気温も低い日では10℃前後ほどの冬気候です。
こうしてみると季節の進みかたって早いものですね、秋のいいとところでもある綺麗な晴れは季節納めになったようです。
寒いので冷え解消とネット検索してみると、温まる入浴方法というのが載っていました。
入浴剤は好みそれぞれですが、湯船につかりながら手や足先でちょっとした運動してみるのもよく、温まって冷えにくいコツですと書き込まれていました。
足の指部分をじゃんけんでグーとかパーというふうにしたり、手の指も血流がよくなるように、これで少しは温まるパーセンテージも上がっているかと思います。
効果的と思うことは試してみるというのがいいですね、ほかほかの冬をすごしたいですから。

あったかでいるのに

この季節の健康にいいことといったら温かくいられること、身体全体があったまっていないと顔の雰囲気も元気色でいられませんね。
冬の気温はそれだけでも肌の温度や新陳代謝に影響のあるもの、肌の温度が低下すると皮膚も緊張して固くなるようです。
こんな状態だと肌汚れがすっきりしなかったり、古くなって除去すべき皮膚が残ってクスミになってしまいますから。
肌も身体のなかも停滞させないで健やかとするのにこの冬は脇役的な食品の生姜を使いはじめました。
温まって血流促す食品といえば材料からニンニクですが、これは臭いが気になるのでお休みの前日くらいと毎日は使えないもの、分量にもよりますけれど。
生姜ならばお肉などに使ってもよく臭いは気になりませんからね、冬の冷え改善とするなら試みたところスープとかおみそ汁に使うのが効果的と思います。
ぴりっとする味が苦手というなら少量ずつで上げるとよいですね。

一個43Calでもセーブして

一袋に入っている個数は少ないけれど、100円少々という値段ならいいだろうと思ってトリュフ買っておきました。
コーヒーにお砂糖ちょっぴりでブラックみたいな大人っぽい味がちょうど。
ココアパウダーとカカオでポリフェノールが少しはあるのかな、チョコレートにしては甘さが程よくてお値段以上の美味しさです。
寒くなるとチョコレートってとろける感じがいいですが、糖分の分量も考えながらセーブしておやつにするのが良さそうです。
女性の美容面のことからすると糖分は程々、きれいを保っているモデルさんなどは甘いものは控えめが好ましいとされているのだそうです。
それにネットの記事で糖分とりすぎると老化しやすいなんて書きこみが、トリュフ一個は43Cal、一日に3個くらいにしておこうと思っています。
ご飯やお惣菜でも糖分ありだし、それよりもビタミンやミネラルできれいなお肌に。

バランスの良い食事を毎日食べるむずかしさ

厚生労働省の調査で、穀類・肉魚・野菜という三大栄養素のバランスが取れた食事をとっている人の割合が、特に若い世代では非常に低いという結果が出たというニュースを見ました。
私の実体験では、外食や惣菜などを食べようとするとほとんど炭水化物ばかりで、肉は脂っこい料理が多く、野菜を食べようとすると非常に高くつくと感じています。
安い値段の食事だと炭水化物ばかりになりがちだったり、野菜を摂ろうとサラダを買い足してもそれはあまり栄養素が高くなかったりと、気を付けていてもなかなか栄養のバランスを整えることって難しいんです。
家庭で料理すると、節約して安い根菜類や低脂肪な鶏肉、比較的安値な魚のサンマやあじの干物など、安くても栄養のバランスを整えることができるのですけどね。
やはり、栄養のバランスをきちんと考えて自炊して食事することがバランスのとれた食生活をするうえで大切だと思います。

若い顔を保つ簡単な方法を教えます

私の若さを保つ美容法を紹介していきます。
日焼け止めを塗る。紫外線は絶対に浴びたくないから外出する時、家にいても紫外線を浴びる可能性がある時は日焼け止めを塗るようにしています。
日焼け止めは強いのと弱いのを使いわけてます。朝から外出する時は強いのを。昼から外出する時は弱いのを使っています。
洗顔後は化粧水、乳液を塗る。化粧水を塗って乳液を塗るを3回繰り返しています。最後はクリームを塗って完璧です。化粧水、乳液を1回しか塗ってた時よりも肌がもちもちしています。
顔に何か塗る時は手を洗ったり、ふいたりして清潔な状態にしています。顔を洗う前には手を洗うなど顔をさわる前には清潔な状態を保つようにしています。
今日は日に当たりすぎたという日にはミニトマトを食べます。トマトに含まれているリコピンは日焼けに効くらしいです。
野菜が足りない日にはキュウイフルーツを食べます。キュウイフルーツはビタミンCが豊富なので美容にいいと思います。
ミニトマトとキュウイフルーツは手軽に食べれるのでおすすめです。