年末年始太り解消方法

外は寒いしウィルスもうじゃうじゃで冬休み中の子供達と自宅に引きこもり、年末年始を過ごしました。
引きこもり生活の為、お菓子も大量手作り。おかげさまで3kg太りました。本日からダイエットスタートします。食べ過ぎていた食事量を普通に戻し、食事内容も普段同じにする。
子供の縄跳びをするのに散歩がてら近所の公園までウォーキング。このウォーキングは大股で歩く。でなきゃ意味がない。
抱っこ紐で子供を抱いてスクワット。さらにワイド相撲スクワットもプラス。これはダイエットとは別だけど効きそう。ワイド相撲スクワットはネットサーフィン中にたまたま見つけたスクワット。
それから、ダンベルで腕と肩を締める。鏡に映った自分の横姿が恐ろしかったです。
現在授乳中につきなかなか出来ないけど、一番はファスティングダイエットでしっかりデトックスしたい。酵素ドリンクで置き換えダイエットしたい。

ちょっとした運動にもなり

12月になったら早速という感じで冬の空気になっています。
これより一ヶ月前と気温など比べてみたら、気温も低い日では10℃前後ほどの冬気候です。
こうしてみると季節の進みかたって早いものですね、秋のいいとところでもある綺麗な晴れは季節納めになったようです。
寒いので冷え解消とネット検索してみると、温まる入浴方法というのが載っていました。
入浴剤は好みそれぞれですが、湯船につかりながら手や足先でちょっとした運動してみるのもよく、温まって冷えにくいコツですと書き込まれていました。
足の指部分をじゃんけんでグーとかパーというふうにしたり、手の指も血流がよくなるように、これで少しは温まるパーセンテージも上がっているかと思います。
効果的と思うことは試してみるというのがいいですね、ほかほかの冬をすごしたいですから。

あったかでいるのに

この季節の健康にいいことといったら温かくいられること、身体全体があったまっていないと顔の雰囲気も元気色でいられませんね。
冬の気温はそれだけでも肌の温度や新陳代謝に影響のあるもの、肌の温度が低下すると皮膚も緊張して固くなるようです。
こんな状態だと肌汚れがすっきりしなかったり、古くなって除去すべき皮膚が残ってクスミになってしまいますから。
肌も身体のなかも停滞させないで健やかとするのにこの冬は脇役的な食品の生姜を使いはじめました。
温まって血流促す食品といえば材料からニンニクですが、これは臭いが気になるのでお休みの前日くらいと毎日は使えないもの、分量にもよりますけれど。
生姜ならばお肉などに使ってもよく臭いは気になりませんからね、冬の冷え改善とするなら試みたところスープとかおみそ汁に使うのが効果的と思います。
ぴりっとする味が苦手というなら少量ずつで上げるとよいですね。

一個43Calでもセーブして

一袋に入っている個数は少ないけれど、100円少々という値段ならいいだろうと思ってトリュフ買っておきました。
コーヒーにお砂糖ちょっぴりでブラックみたいな大人っぽい味がちょうど。
ココアパウダーとカカオでポリフェノールが少しはあるのかな、チョコレートにしては甘さが程よくてお値段以上の美味しさです。
寒くなるとチョコレートってとろける感じがいいですが、糖分の分量も考えながらセーブしておやつにするのが良さそうです。
女性の美容面のことからすると糖分は程々、きれいを保っているモデルさんなどは甘いものは控えめが好ましいとされているのだそうです。
それにネットの記事で糖分とりすぎると老化しやすいなんて書きこみが、トリュフ一個は43Cal、一日に3個くらいにしておこうと思っています。
ご飯やお惣菜でも糖分ありだし、それよりもビタミンやミネラルできれいなお肌に。

バランスの良い食事を毎日食べるむずかしさ

厚生労働省の調査で、穀類・肉魚・野菜という三大栄養素のバランスが取れた食事をとっている人の割合が、特に若い世代では非常に低いという結果が出たというニュースを見ました。
私の実体験では、外食や惣菜などを食べようとするとほとんど炭水化物ばかりで、肉は脂っこい料理が多く、野菜を食べようとすると非常に高くつくと感じています。
安い値段の食事だと炭水化物ばかりになりがちだったり、野菜を摂ろうとサラダを買い足してもそれはあまり栄養素が高くなかったりと、気を付けていてもなかなか栄養のバランスを整えることって難しいんです。
家庭で料理すると、節約して安い根菜類や低脂肪な鶏肉、比較的安値な魚のサンマやあじの干物など、安くても栄養のバランスを整えることができるのですけどね。
やはり、栄養のバランスをきちんと考えて自炊して食事することがバランスのとれた食生活をするうえで大切だと思います。

若い顔を保つ簡単な方法を教えます

私の若さを保つ美容法を紹介していきます。
日焼け止めを塗る。紫外線は絶対に浴びたくないから外出する時、家にいても紫外線を浴びる可能性がある時は日焼け止めを塗るようにしています。
日焼け止めは強いのと弱いのを使いわけてます。朝から外出する時は強いのを。昼から外出する時は弱いのを使っています。
洗顔後は化粧水、乳液を塗る。化粧水を塗って乳液を塗るを3回繰り返しています。最後はクリームを塗って完璧です。化粧水、乳液を1回しか塗ってた時よりも肌がもちもちしています。
顔に何か塗る時は手を洗ったり、ふいたりして清潔な状態にしています。顔を洗う前には手を洗うなど顔をさわる前には清潔な状態を保つようにしています。
今日は日に当たりすぎたという日にはミニトマトを食べます。トマトに含まれているリコピンは日焼けに効くらしいです。
野菜が足りない日にはキュウイフルーツを食べます。キュウイフルーツはビタミンCが豊富なので美容にいいと思います。
ミニトマトとキュウイフルーツは手軽に食べれるのでおすすめです。

過去の偉人達も実行していた!昔から続く若返り願望

アンチエイジングという言葉は、現在では当たり前の言葉になってきましたが、実は遥か昔から世界中の女性の中で若返り願望というものはあったのです。

世界三大美女と呼ばれるクレオパトラは、美しさを保つために様々な工夫をしてきました。
美肌効果が高いミネラルを豊富に含んだ死海での入浴を欠かさず、また入浴後は保湿効果のあるバラの香油を使用していたとのことです。
普段のスキンケアでは、真珠や酢を溶かして飲んだり、蜂蜜やアロエを髪や肌に塗っていました。
これらの美容方法は現代美学に大きな影響を与えており、クレオパトラが行っていた美容方法は理にかなっていたと言えます。

傾国の美女とも呼ばれる楊貴妃も、様々な美容方法を実践していました。
楊貴妃の美しさの一つでもある髪の毛は、漢詩の中でも歌われています。楊貴妃は髪の毛の美しさを保つために、温泉で洗髪し、自然の風を使いブローをしていたのです。
また、楊貴妃が好んで食していたライチには、ビタミンCやカリウムなど、代謝機能を助ける働きがあり、美肌を保つ効果があります。

このように、古来から続く若返り美容法は、現代の美容面から見ても効果的な物であると言えます。
昔の偉人達の行動から、今も昔も、いつまでも若々しくありたいという女性の願望は変わっていないということが分かります。

いつまでも若く有り続けるための心がけ

いつまでも若く有り続けるためには、肌のケアや洋服などの見た目も大切ですが、心がけなどの気持ちの面も大切になってきます。
今回は、若く有り続けるための気持ちの鉄則をご紹介します。

まず、周りの視線を常に意識しましょう。
自分がどう見られているかを客観的に考えるだけで、歩き方やメイク、服装などをより良く見せようとする意識が働きます。
また、行動面もより良く見せようと気を付けるようになってくるので、自分は常に見られている、という意識を持ちましょう。

新しいことに挑戦することも重要です。
新しいことを始めるということは、それだけでパワーを使います。そのため、自然と行動力が上がり、体力も付いてきます。
体力がある方は年齢に関係なく若く見えます。そのために、常に新しいことに挑戦し続けるようにしましょう。

上記の新しいことに挑戦する、というものに繋がりますが、疲れるからといって面倒くさがらないことが大切です。
見た目を美しく保つことや、やる気を出すことを面倒くさがり、一度手を抜いてしまうと一気に老けてしまいます。
何事も面倒だという気持ちを持たず、活発的に動くことが大切です。

「色」を上手に使って実年齢より若く見せよう

実年齢より若く見せるためには、メイクや洋服などの色使いが重要になってきます。
年齢に合わないからといって明るい色を避け、渋い色や落ち着いた色ばかりを使っていると、逆に老けて見せてしまいます。
若く見せるためには明るい色も積極的に使っていかなければなりません。

まず、メイクはベースメイクを薄めにすることが大切です。
その上で、アイシャドウやチーク、口紅などの色の付いた化粧品を使いましょう。
アイシャドウは、目がパッチリしている方はピンク系の色を使うと良いでしょう。目元が華やかになり、若々しく見せてくれます。
奥二重の方や一重の方は、明るいブラウン系のアイシャドウを使い、目の錯覚を利用し瞳を大きく見せましょう。
チークはオレンジや明るいピンクを選びましょう。血色を良く見せ、見た目が若々しくなります。
口紅は明るすぎる色や濃い色は避けましょう。肌から浮いて見えてしまうため、不自然さが出てしまいます。

洋服は、顔から目線をそらす誘目色を使いましょう。
誘目色とは、人の注目を集める効果がある色のことで、主に暖色系が当てはまります。
誘目色のスカーフやメガネ、上着など、ファッションの一部に使用すると顔から目線をそらすことができます。
また、明るい色使いはその人の印象を若く見せることができます。

「若く見える」という人達の共通点

「実年齢より若く見える」という人には、いくつかの共通点があります。

まず、肌が綺麗な人は性別に関係なく若く見えます。
肌を清潔に保ったり、ハリを維持するためには様々な努力が必要です。忙しくて時間が取れない、という方も、合間の時間を見付けて肌のお手入れをしましょう。
最近では簡単にできるスキンケアやマッサージ方法があるので、一度調べて試してはいかがでしょうか。

姿勢が良い、ということも若く見せる方法です。
姿勢はその人の全体的な印象に大きく関わっています。
猫背の人は、やる気がない、元気がなさそうだという印象を与えてしまいます。
逆に、いつも背筋がピンとしている人は、それだけで美しく見えます。年齢が高い方でも背筋がまっすぐな方は元気な印象を与えます。

また、色々なことに興味を持ち、好奇心旺盛な人はイキイキとしており、老け込まない場合が多いと言われています。
好奇心旺盛という方は常に情報収集をしており、自分のアンテナを高く持っています。そのような方は行動力もあり、それに付随して体力もある方が多数です。
そのため、若く見えるという場合が多いのです。